一重に生まれて

一重に生まれて・・・

今日は、一重に生まれたことに対する自分なりの想いを書いてみます。
そんな大げさなほどのことじゃないんですけどね。

私は、今こうやって生まれつき一重で、しかも重い一重で、なんとかかんとか整形しないで二重にしようと色々とやっていますが、だからといって親を恨んだことは一度もないんです。

昔、学生時代とか、自分の容姿とかコンプレックスとかのことで、「親を恨むわ」みたいな会話ってよくあったんですよ。
でも、不思議と私はそういう感情にはなってきませんでした。

それは、たぶん親の私に対する接し方がよかったのかなと思います。

〇〇の目はカワイイ、人を幸せにする目だ!みたいなことを小さいころからよく言われていました。
今思えば、うそじゃん!って思うこともあるんですが、親なりに私が一重で悩まないようにして言ってくれてたのかもしれません。

なので、親を怨むってことはなかったんですけど、それでも、やっぱり二重はいいなぁという気持ちはあるので、なので今いろいろと試行錯誤しているんですけどね。

今日なんでこんな内容のブログを書いたかというと、たまたま話した同僚が、やたらと親の愚痴を言っていたからです。
髪質や、顔つき、クセや性格まで似てしまって、親みたいになるのかと思うとすごい嫌だと言っていました。

闇は深いなぁと思いながら、ふむふむと聞いていましたが、私はそういうことってあまりないなーって思って。
一重に生まれてこと、恨んでもよさそうなのになーと思うとやっぱり親の接し方だなと言う結論に至ったって感じです。

ありがたい親ですね。笑
雑なまとめですが、今日はこの辺で♪

ちなみに私の兄弟はみんな一重ですが、気にしていない雰囲気です。

一重でも二重でも、明るく元気に楽しく生きてたらそれでいいのかもしれないですね。

それでは、今日はこの辺で!

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